slider image slider image slider image slider image slider image

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 5月27日試合日程・会場アクセス
いよいよ明日、2018年5月27日(日)からインターハイ予選の神奈川県大会が始まります。初日は男女1回戦が8会場に分かれて32試合、行われます。5月27日(日)日程・会場アクセス▶綾瀬会場アクセスhttp://www.ayase-h.pen-kanagawa.ed.jp/access.htm ▶相模田名会場アクセスhttp://www.sagamitana-h.pen-kanagawa.ed.jp/access.html  ▶霧が丘会場 アクセスhttp://www.kirigaoka-h.pen-kanagawa.ed.jp/access.html...

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 試合日程表
2018年5月27日(日)から始まるインターハイ予選神奈川県大会の日程表が、本日5月24日(木)に県協会のツイッターで発表されました。公式サイトでの発表は明日25日になるとのことです。男女試合日程表 5月27日(日) 男女1回戦@各所6月2日(土) 女子2回戦@各所 ※男子は関東大会(栃木)6月3日(日) 女子3回戦@各所 ※男子は関東大会(栃木)6月9日(土) 男子2回戦@各所 ※女子は関東大会(川崎)6月10日(日) 男子3回戦@...

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 組合せ
2018年5月27日(日)から6月24日(日)まで県内各地で行われるインターハイ予選神奈川県大会。その組み合わせが、5月23日に県協会から発表されました。男子※県協会のツイートから引用関東予選県大会で、まさかの初戦敗退となった東海大相模。どの山に入るのか注目を集めていましたが、厚木北・桐光学園の山に入りました。同じく、元石川は逗葉・法政二の山に入りました。また、ベスト8陥落の横浜商大は横須賀学院・横浜清風の山に...

平成30年度インターハイ神奈川県予選支部予選会 結果
2018年5月12日から始まったインターハイ神奈川県予選支部予選会。5月20日に各支部でブロック決勝が行われ、県大会出場校が決まりました。神奈川県協会公式サイトで5月23日に発表されました(訂正版)。http://www.kanagawabk.or.jp/association-news/13249/東支部【男子】元石川・市立高津・荏田・神奈川工業・多摩・桐蔭学園・横浜平沼・生田○県大会直接出場校 桐光学園・法政二 【女子】港北・百合丘・法政二・白鵬女子・...

平成30年 第72回関東高等学校バスケットボール選手権大会 男女組合せ
 男子の関東大会は2018年6月2日(土)・3日(日)の2日間、栃木県で開催されます。女子は、2018年6月9日(土)・10日(日)の2日間、神奈川県川崎市で行われます。男女それぞれの組み合わせを見てみましょう。男子組み合わせ 試合会場は、Aブロックの1、2回戦はTKCいちごアリーナ、Bブロックの1、2回戦は栃木県体育館で、A・Bブロックの準決勝、決勝はTKCいちごアリーナになります。栃木県バスケットボール高体連 htt...

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 5月27日試合日程・会場アクセス

いよいよ明日、2018年5月27日(日)からインターハイ予選の神奈川県大会が始まります。初日は男女1回戦が8会場に分かれて32試合、行われます。


5月27日(日)日程・会場アクセス

▶綾瀬会場
綾瀬0527

アクセス
 綾瀬

▶相模田名会場
相模田名0527

アクセス
相模田名  

▶霧が丘会場
霧が丘0527 
アクセス
霧が丘 

▶海老名会場
海老名0527 
アクセス
海老名 

▶市立高津会場
市立高津0527 
アクセス
市立高津 

▶湘南会場
湘南0527 
アクセス
湘南 

▶横浜緑ケ丘会場
横浜緑ケ丘0527 
アクセス
横浜緑ケ丘 

▶柏陽会場
柏陽0527 
アクセス
柏陽 


Tags: 

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 試合日程表

2018年5月27日(日)から始まるインターハイ予選神奈川県大会の日程表が、本日5月24日(木)に県協会のツイッターで発表されました。公式サイトでの発表は明日25日になるとのことです。


男女試合日程表

H30IH県大会日程1 H30IH県大会日程2H30IH県大会日程3H30IH県大会日程4

5月27日(日) 男女1回戦@各所
6月2日(土) 女子2回戦@各所 ※男子は関東大会(栃木)
6月3日(日) 女子3回戦@各所 ※男子は関東大会(栃木)
6月9日(土) 男子2回戦@各所 ※女子は関東大会(川崎)
6月10日(日) 男子3回戦@各所 ※女子は関東大会(川崎)
6月16日(土) 男女ブロック決勝@各所
6月17日(日) 男女決勝リーグ1日目@伊勢原市総合体育館
6月23日(土) 男女決勝リーグ2日目@平塚総合体育館 
6月24日(日) 男女決勝リーグ3日目@平塚総合体育館

試合日程が発表され、いよいよという感じですね。観戦者にとっては、組合せよりも大事な日程表です(笑)。最後は毎年恒例の平塚総合体育館での開催です。

インターハイ県大会初日……考えただけでも身震いが起きます。この日を迎えられるのは、男女合わせて80チームだけの”特別な日”なのです。

そして、第1の山場はシード校が登場するタイミングでしょう。女子は6/3、男子は6/10です。関東大会を終え、気持ちを切り替えての県大会初戦です。ゲームの入り方は非常に難しいでしょう。展開次第では、アップセットも十分あり得ます。実際、去年、一昨年とシード校が姿を消した例もあります。ここで勝ち上がるとベスト8が確定し、秋のウインターカップ予選の切符を手にすることになります。個々の選手によりますが、「引退」が9月まで延びることになります。

次の山場が6/16のブロック決勝、ベスト4決めです。ここで勝ち残ると決勝リーグ進出となり、ウインターカップ予選まで残らない選手でも6/24まで引退が延びます。誰しもが、少しでも長い夏にしたい。そして、愛知で行われるインターハイに出場したい。その気持ちでゲームに臨むでしょう。

この時期になると、毎年思い出すシーンがあります。数年前、旭会場で行われた法政二と湘南工大附のブロック決勝。

試合終了を告げる合図
負けが決まり、コートで泣き崩れる湘南工大附のキャプテン
駆け寄り、その彼の肩を持つ法政二の鈴木恭平先生

思い返すと今でも鼻の奥がツンとなる、忘れられない、大好きな夏の思い出です。

暑い夏、熱い試合、厚い感動――今年も、もうすぐ始まります!

Tags: 

平成30年度インターハイ予選神奈川県大会 組合せ

2018年5月27日(日)から6月24日(日)まで県内各地で行われるインターハイ予選神奈川県大会。その組み合わせが、5月23日に県協会から発表されました。


男子
H30IH県大会組合せm
※県協会のツイートから引用

関東予選県大会で、まさかの初戦敗退となった東海大相模。どの山に入るのか注目を集めていましたが、厚木北・桐光学園の山に入りました。同じく、元石川は逗葉・法政二の山に入りました。また、ベスト8陥落の横浜商大は横須賀学院・横浜清風の山に入りました。

初戦の注目カードとしては、前述した東海大相模、元石川、横浜商大の初戦は注目が集まるでしょう。東海大相模-荏田、元石川-金井、横浜商大-神奈川工業です。その他、横浜-桐蔭学園、秦野-市立高津、上溝南-多摩なども面白そうです(ほとんどすべてのカードが面白そうなんですが)。

例年通りであれば、ベスト8までがウインターカップ予選に出場できます。ブロック決勝の前に、6月10日(日)のベスト8決めが熱い戦いとなりそうです。


女子
H30IH県大会組合せf※県協会のツイートから引用

初戦の注目カードは、山北‐湘南学院、立花学園-白鵬女子、横浜清風-弥栄、横須賀大津-東海大相模を挙げたいと思います。

なかなか県大会で結果が出ない白鵬女子は、久しぶりに県大会に戻ってきた立花学園と対戦、立花学園のPGは注目選手であり、面白そうなゲームが期待できます。横浜清風と弥栄は、どちらも激しいディフェンスから調子を上げていくチームであり、横浜清風はポイントガード、対する弥栄はセンターと、オフェンスの強みが重ならない点が興味深いですね。横須賀大津と東海大相模は、実力的には横須賀大津が上と見ていますが、久しぶりに県大会に戻ってきた大石さんがどういった指揮を執るのか、東海大相模の戦い方にとても興味がありますね。


男子も女子もインターハイ予選は毎年、波乱があります。今年はどのような展開が待っているのか、楽しみですね。熱い夏のシナリオは構成が決まった段階。主役となるのは誰か、この先は選手自身が決めていく。

Tags: 

平成30年度インターハイ神奈川県予選支部予選会 結果

2018年5月12日から始まったインターハイ神奈川県予選支部予選会。5月20日に各支部でブロック決勝が行われ、県大会出場校が決まりました。

神奈川県協会公式サイトで5月23日に発表されました(訂正版)。
http://www.kanagawabk.or.jp/association-news/13249/


東支部
【男子】
元石川・市立高津・荏田・神奈川工業・多摩・桐蔭学園・横浜平沼・生田
○県大会直接出場校 桐光学園・法政二
H30IH東m結果 

【女子】
港北・百合丘・法政二・白鵬女子・荏田・日本大学・新栄・川和
○県大会直接出場校 元石川・市ケ尾
H30IH東f結果 

男子はほぼ順当と言える結果でしょうか。市ケ尾、中大横浜、市立川崎、慶應義塾、このあたりはブロックが違えば……といった感じでしょうか。女子は、fグループで波乱となりました。捜真女学校を2点差で破ってブロック決勝に臨んだ中大横浜ですが、日本大学に4点差で敗退。日本大学が久しぶりに県大会出場です。


西支部
【男子】
立花学園・秦野・小田原・湘南工大附・湘南・向上・藤沢西・平塚湘風
○県大会直接出場校 アレセイア湘南
H30IH西m結果 

【女子】
小田原・山北・秦野・湘南・湘南台・相洋・伊志田・立花学園
○県大会直接出場校 アレセイア湘南・鵠沼・藤沢西
H30IH西f結果 

男子は、茅ケ崎西浜を2点差で破った湘南が、ブロック決勝で藤沢総合を下し、県大会出場をつかみました。藤沢西は茅ケ崎に1点差で勝ち、平塚湘風は2点差で平塚学園に競り勝ち、県大会出場となりました。女子は、大磯が平塚学園に敗れる波乱があり、さらに平塚学園は湘南台に敗退。湘南台が県大会出場を勝ち取りました。そして、立花学園がようやく県大会復帰です。


南支部
【男子】
横浜・市立桜丘・保土ヶ谷・三浦学苑・横浜緑ケ丘・横須賀総合・柏陽・金井
○県大会直接出場校 横浜清風・逗葉・横須賀学院
H30IH南m結果 

【女子】
横須賀大津・逗葉・横浜清風・金沢総合・市立桜丘・横浜緑ケ丘・横浜清陵・湘南学院
H30IH南f結果 

男子はほぼ順当な勝ち上がりでしょうか。その中で、金井は1点差で横浜学園を退け、県大会出場となりました。女子は男子以上に順当な勝ち上がり。


北支部
【男子】
東海大相模・横浜商大・上溝南・霧が丘・座間・橋本・厚木・相模田名
○県大会直接出場校 厚木東・厚木北
H30IH北m結果 

【女子】
相模田名・綾瀬・希望ケ丘・瀬谷西・東海大相模・弥栄・海老名・松陽
○県大会直接出場校 旭・座間・相模女子大
H30IH北f結果 

男子は東海大相模・横浜商大が順当に勝ち上がり。波乱はEブロックでした。希望ケ丘を下した座間が県大会出場を勝ち取りました。女子は、有馬と厚木東が初戦で姿を消す波乱で、瀬谷西と東海大相模が県大会出場を決めました。


Tags: 

平成30年 第72回関東高等学校バスケットボール選手権大会 男女組合せ

 男子の関東大会は2018年6月2日(土)・3日(日)の2日間、栃木県で開催されます。女子は、2018年6月9日(土)・10日(日)の2日間、神奈川県川崎市で行われます。

男女それぞれの組み合わせを見てみましょう。


男子組み合わせ
H30男子関東大会組合せ
 
試合会場は、Aブロックの1、2回戦はTKCいちごアリーナ、Bブロックの1、2回戦は栃木県体育館で、A・Bブロックの準決勝、決勝はTKCいちごアリーナになります。

栃木県バスケットボール高体連 http://tochigi.japanbasketball.jp/u18/kotairen/

2月の関東新人大会では、土浦日大が優勝、正智深谷が2位、八王子・八千代松陰がベスト4でした。土浦日大-正智深谷の決勝はわずか2点差の接戦、準決勝2試合も4点差以内と、新人大会時点ではそれほど差がない状況だったと言えるでしょう。

ただ、新入生が入り、どのチームもインターハイに向けて力をつけてきている段階です。新人大会とはまた違った結果になる可能性は高いのではないでしょうか。その上で、個人的な展望を述べたいと思います。

これまでの経験、新入生、主力選手、どれを見ても、やはり土浦日大が優勝候補筆頭でしょう。ただ、互いに初戦突破できれば、2回戦で新人大会準決勝の再戦となる八千代松陰-土浦日大となります。4点差の接戦でしたが、今回はどうなるか。

初戦で言えば、八千代松陰-市川は新人大会の再戦です。八王子-埼玉栄も好カードでしょう。八王子には半田くん、埼玉栄には杉山くん、本田くんと、神奈川で頑張っていた選手がいます。実力的にも接戦が予想される対戦です。桐光学園-実践学園も屈指の好カードです。

その勝ち上がりと、2回戦で対戦することになりそうなのが正智深谷。新人大会準優勝の正智深谷も2回戦が、ひとつの山場となるでしょう。

以上のことから、オーソドックスに予想すると日体柏・正智深谷・八王子・土浦日大のベスト4ではないでしょうか。

神奈川勢に目を移すと、桐光学園が初戦で当たる実践学園。東京都大会決勝では八王子に敗れたものの一桁差でした。法政二は群馬1位の前橋育英と。前橋育英は新人大会で取手二に3点差で勝つと八王子には30点差近くつけられて敗退しています。法政二はいい勝負ができると見ています。横浜清風は宇都宮工業と。栃木の強豪校であり、新人大会では日体柏と点の取り合いを演じています。チームカラーは似ているかもしません。ちびっ子軍団の清風旋風に期待しています。

Bブロックは、厚木東にブロック優勝を期待したいと思います。実力的にもそれが可能だと見ています。昨年大会で、桐光学園が成し得なかったBブロック優勝を果たしてほしいですね。


女子組み合わせ
H30女子関東大会組合せ 
試合会場は、Aブロックの1、2回戦はカルッツかわさき、Bブロックの1、2回戦はとどろきアリーナで、A・Bブロックの準決勝、決勝はカルッツかわさきになります。

2月の関東新人大会では、八雲学園が優勝、千葉英和が2位、昭和学院と東京成徳大がベスト4でした。今大会、千葉英和はBブロックでの出場のため、優勝候補筆頭は当然の八雲学園でしょう。

エース奥山さんは1年生からチームの主力として活躍、昨年はついにウインターカップで4強入りし、最終学年となった今年は、それ以上の成績を狙っていることでしょう。中学では全中3位(横須賀 坂本中)でした。その目にうつるのは悲願の日本一だけ。

神奈川3位の旭は、東京成徳と当たることが多かった関東大会ですが、群馬1位の高崎女子とです。高崎女子は関東新人大会は出場していません。神奈川2位の鵠沼は埼玉1位の昌平と対戦します。埼玉県大会では1点差で山村学園をくだした昌平。関東新人大会では初戦で八雲学園に敗れました。旭、鵠沼と初戦はいい戦いになるのではないでしょうか。互いに初戦を突破すると2回戦目が最大の山場となりそうです。

女王・アレセイア湘南は、東京4位の文大杉並と。文大杉並は国本女子はやぶり東京都ベスト4入りを果たしました。ただ、4強の中では、ほかの3校と比べるとやや実力は劣るのかなと見ています。とは言え、東京のレベルは高く、都でベスト4入りは他県でそれ以上と見ているので、アレセイアとしては厳しい相手であることに変わりはありません。初戦を突破できれば、2回戦の相手は、関東新人大会で勝っている宇都宮文星女子か千葉経大附の勝者です。昭和学院と6点差だった関東新人大会を考えると、どちらが上がってきても勝っておきたいところです。

全盛期の金沢総合のように「強い神奈川」のイメージを復活させるには、是が非でも今大会でベスト4入りをしたいところです。前述のとおり、アレセイアにはそのチャンスがあると見ています。そして、準決勝で対戦するであろうチームが優勝候補の八雲学園です。

八雲学園のエース奥山さんは、ご存じのとおり、横須賀の坂本中出身です。岩手全中に出場し、全国3位を果たしました。全中予選では、神奈川から2校が関東大会に進みました。坂本中と相模女子大学中学部です。この2校としのぎを削ったのが、神奈川4強の六角橋と希望ケ丘。その六角橋のスーパーエースだったのが、アレセイア湘南のエース宮さんでした。ちなみに、希望ケ丘では座間#7 北澤さんが4番をつけていました。

奥山さんと宮さんの対決が実現すると、2015年夏の総体県大会決勝リーグ以来のマッチアップとなります。この代の神奈川女子は「ダイヤモンド世代」で、春のジュニアオールスターでは優勝。全中には神奈川2校が出場し、3位(坂本)とベスト8(相模女子大学中学部)でした。全中で優勝した所沢山口の選手は、今大会にも明星学園(所沢山口#4 児玉さん)と実践学園(所沢山口#7 新井さん)で出場しています。今回は出場できませんでしたが、関東新人大会に出場した市立川越にも所沢山口出身の選手がいます。

初戦のカードを見てみると、屈指の好カードが実現しました。東京成徳大と昭和学院です。通常であれば、準決勝で対戦するカードです。昭和学院は、怪我で戦列を離れていたPGの星さんが復帰、インターハイに向けてチームのレベルを上げている段階だと思います。東京成徳大は、東京都予選で3位となり、インターハイに向けて調子を上げていきたいところ。両者が初戦で対戦するのは、なんとももったいないなと思います。

昭和学院はPG星さんのほか、大竹さん、増田さんのツインタワーが武器になるでしょう。東京成徳大は去年から活躍していた三好さん、林さん、洪さんが中心でしょう。なお、両校には神奈川出身選手がいます。昭和学院には川和中の増田さん、成徳には鵜野森中の小関さん。2人ともジュニアオールスターに選ばれています。また、今年は相模女子大学中学部から山口さんが東京成徳大に進学しています。そういった意味からも初戦の中では再注目のカードと言えるでしょう。

Bブロックは土浦日大、千葉英和、佼成学園女子、国本女子、富士学苑、このあたりが優勝候補でしょうか。神奈川勢で言えば、やはり座間が筆頭になると見ています。地元であることと、岡崎先生の手腕は去年の大会でBブロック4強入りで実証済みです。

地元・神奈川開催ですので、神奈川勢が活躍できるといいですね。そして、その雄姿を会場で応援したいと思います。


Tags: